2015年(平成27年)7月更新
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ここは テクニカルショップ 2015~2016年度 ごあいさつ のページです

2015~2016年度 ごあいさつ 

アメリカのボウリング界の年度初めは、毎年6月末の
ボウル・エクスポ  の開催から始まります。

テクニカルショップの年度もアメリカに準じて表示します。


しばらくの間、当ホームページの更新できなくて、ご不便をお掛けしたこと、お詫び申し上げます。やっと更新できました。


ページ内の索引

1.アメリカからボウリング用品を取り寄せを再開
2.取り寄せ価格をドル表示に変更しました。
3.
ボールのドリルもお受けします。
4.テクニカルショップの現在の営業拠点
5.お客さまへの対応…古民家へのご来訪も歓迎です。
6.お客さまへの対応…近隣のセンターにて
7.近隣のセンターにての対応の実際
8.出張ドリル
9.テクニカルショップの営業形態やドリル
    
営業案内 ドリルの手順   テクニカルショップの略歴

2015~2016年度 ごあいさつ

 1.アメリカからボウリング用品を取り寄せを再開いたします。
  最近の日本の政治経済の変化で、ドル高、ドル価格の変動、消費税の上昇等の要因もあり、日本の景気が低迷し、ボウリング場の閉鎖・経営者の交代等、ボウリング界も不況が続いています。その様な状況で、去年(2014年度)は、テクニカルショップの「 アメリカからボウリング用品の取り寄せ業務 」は、用品の円価格の激しい変動に対応ができなくて、取り寄せ業務は赤字となり、半ば休業状態でした。
  色々検討の結果、新たな取り組みで、
「アメリカからボウリング用品を航空便で取り寄せ」を再開させて頂きました。
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2.取り寄せ価格をドル表示に変更しました。
 今回、とりあえず、過去1~2年の経験を参考にし、アメリカからの用品取り寄せを続けるにあたり、取り寄せ価格をドル表示にさせて頂きました。 お客様方が、価格のドル表示を受け入れて下さるか?が心配ですが、新システムをご理解いただき、これまでと同様にご利用頂ければ幸いです。ご意見、ご感想、ご質問お待ちしています。
取り寄せ価格をドル表示の詳細は、このサイトのお知らせ2015~16年のページをご参照下さい。
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3.ボールのドリルもお受けします。
 テクニカルショップでは、アメリカから取り寄せたボールを、ドリルしないまま、あるいはドリルや表面加工をほどこして、日本全国に発送しています。
 又、これとは別に、お客様が他店でお買い求めになられたボールの持ち込みドリルもお受けしています。
ドリルの詳細はドリルの手順のページ や ドリルの重要性のページをご参照下さい。
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4.テクニカルショップの現在の営業拠点
  当店の所在地は、山に囲まれた、たいへんな田舎にございます。田舎暮らしにあこがれ、12年前に、この場所に居を構え通販専門のボウリング用品店を営業しています。
 この家屋は築100年程度の木造の平屋で、自宅と事務所とドリル等のプロショップ業務の作業所を兼ねています。当初の計画では、ここでアメリカからボウリング用品を取り寄せ、日本全国に通販させて頂くことを主業務とし、ここにお客様にご来店頂くことは念頭にありませんでした。ですから、ここには接客設備を設けていませんし、商品の展示もしていません。
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5.お客さまへの対応…古民家へのご来訪も歓迎です。
 上記の様な状況ですが、ご希望のお客様には、たいへんなご不便をお掛けすること、又、違和感を感じられ、申し訳ないとは存じますが、この古民家にご来訪頂き、その場でドリルしてお渡しも可能です。
 但し、
テクニカルショップのドリルの手順 のページでご説明いたしました通り、ドリルしたボールは近隣のご協力ボウリングセンターに私が同行して試投して戴き、そこでも指穴のフィッティングをさせて頂いています。そこまで徹底して、テクニカルショップのドリルは完成します。
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6.お客さまへの対応…近隣のセンターにて
 以上の様な状況ですので、
テクニカルショップへご来訪いただいての、ドリル・コーチには大変に時間を要します。お客様になるべくご不便をお掛けしないためにも、最初の接客からドリル後の試投までの一連の作業を近隣のご協力センターで応対させていただくことも可能です。お客様及びボウリング場様のご了解を得て、そこでドリル・コーチまでの対応をさせて戴いています。
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7.近隣のセンターにての対応の実際
 ご協力いただける
ボウリング場に、テクニカルショップから、メジャーボールやフィッティングのための道具類(グラインダー・その他の特殊工具等)を持ち込み、手指の寸法のメジャーやドリル後のフィッティングを行います。ご希望のお客様にはボールの握り方や構え方、投げ方のコーチもお引き受けします。
 但し、テクニカルショップのドリル(特にスイッチグリップの場合)は、ドリルマシンも特殊なものを使用しています。そのドリルマシンは今の所、移動の用意は出来ていません。
 しかしながら、ドリルの行程の一部でドリルマシンを使う作業はなるべくテクニカルショップのドリルマシンで納得のドリルをしたいと考えています。その場合は更に時間を要します。
 これら、一連の作業をお受け戴くための所要時間は3~4時間必要ですので、余裕をもって、事前にご予約お願いします。この手順をお奨めします。ドリルの手順のページを参照ください。
 他店では絶対経験できない握りごこち、投げごこちのドリルをどうぞ!!
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8.出張ドリル
 
テクニカルショップは、特に遠方(日本全国)のお客様の利便性や所要時間等を考えて、ご来店いただけない場合も出張してドリル・コーチをさせて頂けます。来店ドリルと同様な技術提供をさせて頂いています。
 ただ、しかし、昨年、一昨年の出張ドリルの経験から、お客様にも、おじゃましますボウリング場様にも、テクニカルショップのこと、そのドリルのこと(作業内容とその重要性)を余程理解して頂かないと、出張が成功することは難しい様にも感じました。出張ドリルの詳細は
ドリルの手順のページをご参照下さい。
 もちろん、ご希望がございましたら、日本全国どこでも出張させて頂くことも続けます。
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9.テクニカルショップの営業形態やドリル
 詳細はテクニカルショップの営業案内ドリルの手順テクニカルショップの略歴 のページをご覧下さい。

     テクニカルショップ 店主 たかさか けんじ 

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